アトピスマイルクリームを2年半使っている僕

2年半使ったアトピスマイルクリームの箱

肌に症状を持っており、見るからにいかにもアトピーだとわかる肌に悩まされている。

 

アトピー肌特有の乾燥肌を改善するために色々な保湿剤を試してはいるものの、結局どれも一時的な保湿であり、乾燥はもちろんアトピーらしい肌を改善することができない。しかも、すぐにかゆくなるからステロイドに頼ることもあるけれど、結局はその場しのぎで、やめたらまた元のひどい状態に戻ってしまう。

 

できればアトピーじゃない肌になりたいと思っているけれど、この肌と一生付き合っていくしかないのかな?

 

このように、アトピー特有のガサガサゴワゴワした肌質、またその乾燥状態からくるかゆみに悩まされている方は多いです。

 

たしかにアトピーを持っている方は、正直いかにもアトピーだとわかる肌をしています。僕も昔はそのひとりでした。アトピー肌だと、他の方との肌の質の違いに悩まされることはとても多いですよね…。

 

なんとか根本的な対策をしたいと皮膚科へ行っても、、、処方される薬はいつも同じ。

 

実際に僕がいつも皮膚科で処方されていた保湿剤は、顔に塗る為のプロトピック、体全身に塗る為のステロイド(主にリンデロン-VGとヒルドイドソフトの配合剤)、頭に塗る為のステロイド(アンテベートローション)、そして比較的症状が落ち着いているときに全身に塗る為の保湿剤(僕が処方されていたのはパスタロンソフトとプロペトの配合剤)でした。

私が使っていた保湿4種類

 

ただ、これらはどれも根本的な保湿ではなく、一時的な保湿。

 

少しキツイ言い方をするなら、塗るのをやめたら悪化する保湿なのです。

僕はそんな未来の見えない保湿がとても嫌でした。

 

そんな中、肌を内側から改善する成分が含まれていて、使い続けるほど根本的に肌の潤いが増して見た目も変わる保湿クリームとの出会いが、僕の肌人生を変えてくれました。

 

前置きが長くなりましたが、実はその保湿クリームこそが「アトピスマイルクリーム」なのです。

アトピスマイルクリームの箱

 

アトピスマイルクリームは日本で唯一、肌そのものを改善するライスパワーという成分が入ったクリームとして今非常に高い注目を集めています。これまでの保湿剤は肌の乾燥を一時的に防ぐ為(悪化を防ぐ為)の保湿だったけれど、アトピスマイルクリームを使い始めた日からは肌そのものを変えるための保湿になる。

 

そんな日本で唯一の保湿クリームであることを知った僕は、すぐにアトピスマイルクリームを購入して実際に自分の肌に使い始めました。それが2016年の冬です。

 

そして、それから約2年半経った今もアトピスマイルクリームを使い続けています。

 

これほどのアトピスマイルクリームのヘビーユーザーで正直に肌の変化を書かれている方はほとんどいないと思うので、今回は肌の人生を変えたいと思われている全ての方に向けて、僕の肌はアトピスマイルクリームでどう変わったのかをレビュー形式でお伝えすることにしました。

 

自分の肌の見た目を根本から変えたい方や自分の肌を好きになりたい方にこそ読んでいただきたいと思っております。

 

>>アトピスマイルクリーム公式サイト

 

 

アトピスマイルクリームのおかげで僕の肌人生は劇的に変わった

アトピスマイルクリームを使う前の僕の保湿生活

アトピスマイルクリームを使う前の僕は、毎朝と毎晩それぞれ以下の保湿生活を送っていました。

毎朝の保湿
顔、首:通常の保湿剤(僕の場合はパスタロンソフトとプロペトの配合剤)

体:調子が落ち着いている時は保湿剤(パスタロンソフトとプロペトの配合剤)、調子が悪い時はステロイド(主にリンデロン-VGとヒルドイドソフトの配合剤)
※1週間保湿剤を使って、その次の週は1週間ステロイドみたいな感じ

頭:ステロイド(アンテベートローション)

毎晩の保湿
顔、首:プロトピック

体:調子が落ち着いている時は保湿剤(パスタロンソフトとプロペトの配合剤)、調子が悪い時はステロイド(主にリンデロン-VGとヒルドイドソフトの配合剤)
※1週間保湿剤を使って、その次の週は1週間ステロイドみたいな感じ

頭:ステロイド(アンテベートローション)

プロトピックは顔に毎晩使っていました。

プロトピック

 

体の調子が良い時は、ステロイドじゃない通常の保湿剤(パスタロンソフトとプロペトの配合剤)を塗っていました。通常の保湿剤に関しては、塗らないと乾燥してかゆくなるということもありましたが、それよりも「塗らないとかゆくなりそうで怖い気持ち」が先行していたのもあり、がっつり塗っていました。

パスタロンソフトとプロペトの配合剤

 

驚かれるかもしれませんが、上の画像の皮膚科で処方されたサイズの容器(50gの容器)が2日で空になるほど塗っていました。そのおかげで、毎朝の出勤時の僕の顔はテカテカでした。

 

よく周りの方は僕のテカテカの顔を突っ込まずにいてくれたと思います。おそらく肌が荒れているから気遣ってくれていたのでしょう。

 

体の調子が悪い時はステロイド(主にリンデロン-VGとヒルドイドソフトの配合剤)を塗って落ち着かせていました。正直ステロイドはできるだけ使いたくなかったのですが、数日使わないと悪化する肌状態だったので、悪くなったら1週間ほど使って落ち着かせるという感じでした。

ステロイド

 

僕の場合、だいたい3日ほどステロイドを使うとかなりかゆみは軽減されてきて、1週間も連続して使うとかなり落ち着くことがほとんどでした。

そのため、1週間ほど使って肌の調子が一時的に落ち着くと「このまま使わなくてもかゆみは出てこないのでは?」と思って通常の保湿剤に戻すのですが、やっぱり数日使うとまたかゆみが出てきて「やっぱり俺ってアトピーなんだな」って思う生活を繰り返していました。

 

頭に関しては、かゆみが出てきたらステロイド(アンテベートローション)を塗って落ち着かせていました。だいたい2〜3日でかゆみが出てきたのでアンテベートローションを朝晩それぞれ数日塗って落ち着かせていました。

また、頭に関しても体と同様に、数日使うとかゆみはほとんど落ち着くのですが、数日何も塗らないでいると以前と同じくかゆみが湧き出てくる状態を繰り返していました。

アンテベートローション

 

アトピスマイルクリームを使い始めてからの僕の保湿生活

お分かりだと思いますが、昔の僕はいかにも保湿依存していました。

 

それもあり、皮膚科には1週間に1回ほどは通っていました。本当に多くの方に心配をかけてしまっていたと思います…。

 

ただ、それじゃいかんと思い、アトピスマイルクリームを使い始めたのが2016年の冬。

ひとまず体の一部分だけアトピスマイルクリームに変えてみて肌の様子を見る…というように計画立てて行なうのが苦手な性格なので、合う合わないがわからない状況でいきなり毎朝の顔の保湿をアトピスマイルクリームに変えてやったのを今でも覚えています。

職場のみなさんは、ある日から突然僕の朝の顔がテカテカじゃなくなってびっくりされていたかもしれません。(アトピスマイルクリームはクリーム形状なのであまりテカらない)

そして、1週間ほど使ったときに「明らかにこれは良い」と思い、全身アトピスマイルクリーム生活にしてみることに。

それから2年半…。

 

なんと今では、以下のような保湿生活に落ち着いています。

毎朝の保湿
顔、首:アトピスマイルクリーム

体:保湿なし

頭:保湿なし
※1週間に1回ほどステロイド(アンテベートローション)を使用

毎晩の保湿
顔、首:プロトピックとアトピスマイルクリームを併用

体:保湿なし(1週間に1回ほどのペースでステロイドを使用)

頭:保湿なし
※1週間に1回ほどのペースでステロイド(アンテベートローション)を使用

朝の保湿は顔にアトピスマイルクリームを塗るだけで良い状態にまで落ち着きました。

 

夜は、顔にまだプロトピックを使っています。1日プロトピックを使って、1日アトピスマイルクリームを使って、また1日プロトピック…というローテーションです。

 

自分で言うのもなんですが、いま症状は全身ほとんどありません。自分でもほとんどわからないぐらいです。

 

ただ、僕は毎晩お風呂上がりに顔にプロトピックを塗る生活を10年ほどしていたので、そこから急にやめると副作用のリスクが高いと考え、徐々に減らすためにまだ2日に1回のペースで使っているといった感じです。

 

様子を見ながら『1日プロトピック→2日アトピスマイルクリーム→1日プロトピック』という生活、さらにその次のステップとして『1日プロトピック→3日アトピスマイルクリーム→1日プロトピック』というように、徐々にプロトピックの頻度を減らしてアトピスマイルクリームの頻度を増やしていこうと思っています。

 

正直、1日でも早くプロトピックを完全に断ち切りたい気持ちはかなり強いです。ステロイドのストロングクラス(5段階中の3番目)の力があると言われているプロトピックを顔に塗るのは、やはり恐怖が付きまとうからです。

 

あと、そもそもプロトピックの塗り心地(固めの軟膏剤)というところも、いまだにあまり好きになれません。

 

ですが、その「早くやめたい気持ち」はグッと抑えて、あと1年を目安にプロトピックを使っていこうと思っています。

 

1年後には完全にプロトピックから断ち切れていたらとても嬉しいです。

 

ちなみに僕の場合、アトピスマイルクリームを半年ほど使ったぐらいで大きな肌の変化を感じ、徐々に保湿を減らしていったという具合です。

そこから体に保湿が不要になるまでは早かったです。

 

少なくとも、体に保湿がほとんどいらなくなっただけでも大きな進歩だと感じていますし、いま振り返ってみると改めて嬉しさを感じます。

 

健常な肌をしてる人にとっては当たり前のことすぎて理解できない嬉しさかもしれませんが、保湿に頼るしかない肌だった僕にとっては、この嬉しさは計り知れません。

 

あと、朝の準備がとてつもなく楽になりました。かれこれ体に保湿をしない生活をしてから2年近く経ちますが、何十年も全身保湿生活をしてきたからか、今でも楽になった感覚は消えずに残っています。

 

本当にあの時アトピスマイルクリームを使い始めて良かったという気持ちでいっぱいです。

 

>>アトピスマイルクリーム公式サイト

 

 

アトピスマイルクリームの見た目と形状の紹介

少しではありますが、アトピスマイルクリームの容器やクリームの形状、さらにはクリームの伸びの良さを写真でお伝えしていきます。

 

アトピスマイルクリームの本体です。シンプルなデザインですし、チューブ式でコンパクトなので持ち運びしやすく便利なところもありがたいですね。

アトピスマイルクリーム

 

アトピスマイルクリームのフタを開けたところです。とくに大きな特徴があるわけでもなくシンプルです。たまに安物のチューブ容器にあるようなクリーム漏れはなく、非常に使いやすいです。

アトピスマイルクリームのフタを開封したところ

 

アトピスマイルクリームを実際に手の甲につけてみました。固すぎることも柔らかすぎることもなく、ちょうど良い固さで垂れてこないクリームといった感じです。

アトピスマイルクリームを手の甲に塗布

 

手の甲につけたアトピスマイルクリームを伸ばしてみました。画像だとわかりにくいですが、アトピスマイルクリームは本当にクリームの伸びが良いので、少量でもかなり広範囲に塗ることができます。

たったこれだけの量でも顔全体に十分塗り切れるぐらいの伸びの良さです。

アトピスマイルクリームを手の甲に塗り伸ばしたところ

 

アトピスマイルクリームを手の甲に塗った後の肌の状態です。スポンジのように肌にアトピスマイルクリームが吸い込まれていく感覚がたまらないです。

アトピスマイルクリームを手の甲に塗った後の肌

アトピスマイルクリーム特有の、肌の内側に水分が蓄えられて潤う感覚はぜひ味わっていただきたいポイントです。

アトピスマイルクリームを使ってから自分の肌が好きになってきた

さきほどもお伝えしましたが、自分の肌の調子がどうか以前に、見るからにガサガサ肌だということに悩まされている方は本当に多いです。

 

僕もその一人でした。そして、その自分の肌が本当に嫌いでした。

 

なんでみんなの肌はサラサラなのに、自分の肌だけがガサガサで傷まるけなのだろうと。

どうして自分の肌は保湿をしないとすぐにかゆくなるのだろうと…。

 

そういった意味でも、アトピスマイルクリームとの出会いは本当に大きかったです。

 

アトピスマイルクリームは肌表面や角質層に保湿をするような一般的な保湿剤とは全く違い、肌そのものが育てられて根本からみずみずしくなってくる保湿クリームです。

 

その結果、塗れば塗るほど肌の見た目は大きく変わるし、刺激にも負けなくなる。

 

でも、僕としては肌の見た目が変わったことよりも自分の肌を好きになれたことのほうが嬉しかったかもしれません。

 

冗談抜きで「自分は死ぬまで保湿に取り憑かれた人生になるのかも」と思っていたほどの保湿依存状態だったので、自分の肌人生が大きく変わったことは毎日の生活を明るくしてくれました。

夏に肌を露出できるようになれたのも僕にとっては大きな変化でしたね。

 

ただ正直、僕の数年前の肌は結構ボロボロだったこともあり、今でも多少の色素沈着は残っています。

 

ですが、この2年半でこれだけ自分の肌を好きになれるほど変われたのは、間違いなくアトピスマイルクリームのおかげだと思っています。

 

僕がアトピスマイルクリームをひとことで表現させていただくなら、まさに根本的に肌を生まれ変わらせてくれる保湿クリームです。

 

>>アトピスマイルクリームを購入する

 

 

アトピスマイルクリームは副作用もないから好き

ステロイドは一時的に肌の状態を落ち着かせる威力は凄まじいです。

少なくとも、僕はステロイド以上に早く肌が落ち着く塗り薬を経験したことがありません。

 

ただ、ステロイドには副作用のリスクがあります。それも重篤な。

 

だから僕も、肌の状態が悪いときも極力ステロイドを連続で使う日数は少なくすることを心がけていました。

 

ですが、アトピスマイルクリームは薬じゃないので副作用のリスクが全くありません。むしろ水よりも安全性が高いことが確認されているほどです。

 

副作用がないというだけで毎日安心して使える。そこもアトピスマイルクリームの良さだと感じています。

アトピスマイルクリームの口コミ

アトピスマイルクリームを使用した方の中で多かった口コミをまとめてみます。やはり、僕と同様に、肌そのものの変化を実感されている方がとても多いです。

炊きたてのお米のように肌がふっくら柔らかくなった

 

一皮剝けるの逆で、まさに一皮できたという感覚。健康な肌に生まれ変わった感じ。肌が乾燥することもなく触るとしっとりしている

 

これまで使ってきたどの保湿剤よりも浸透されて1日中保湿されている

 

皮膚が薄いのが悩みでしたが、アトピスマイルクリームを塗り始めてからは皮膚の内側が明らかに厚くなった。しかも粉吹きもなくなった

 

ベタつかないのに驚くほど(とくに内部の)潤いが続くからかゆみがなくなる

 

とくに目元は即効性を感じた

 

首回りとかがひどかったけれど、炊事洗濯で影響を受けやすい手以外は完全に治った

 

肌の中に入った水分を逃さないようにしてくれているし、日に日に肌が良くなっている感じがする

 

ステロイドはかゆみは治るけど触るとパリッといきそうなくらいに皮膚が薄くなる。でもアトピスマイルクリームは新しい皮膚ができた感じで皮膚が厚みがある。

 

クリームなのにすぐにお肌の中へ吸い込まれていく。しかも翌朝はお肌ツルツルで化粧のりが抜群

 

キメが整ってきて、水分を保持する力が確実に上がった

 

使い始めて4週間で普通の人と同等以上の水分保持状態という結果が出た

 

言葉や表現の仕方は人それぞれ違いますが、これらを読んで共通しているのは、やはり肌自体が根本的に変わってきていると感じられていること。

 

とくに『内部の潤いが続く』という表現はわかりやすいです。僕の肌も、以前までは肌自体に水分が全く足りていない感覚だったのですが、アトピスマイルクリームを使い始めてからは、肌の内側に水分が蓄えられてる感覚が生まれました。

 

内側に水分が蓄えられているから、外からの刺激で多少乾燥しても、すぐに潤い出すといった感覚。

 

おそらく、あなたもアトピスマイルクリームを使い始めたら最初に感じる変化は、肌に水分がきちんと保持されている感覚だと思います。

 

これまでの保湿剤のように肌表面だけを保護する感覚とは根本的に違い、肌そのものが変わる感覚は、ガサガサな肌に悩んでいる方にこそ感じていただきたいポイントです。

 

>>アトピスマイルクリームの公式サイト

 

 

アトピスマイルクリームの一番のデメリットは『値段』

アトピスマイルクリームは肌人生を変えるために欠かせない保湿クリームだと本気で思っているのですが、大きなデメリットもあります。

 

それが、値段

 

アトピスマイルクリームはお試し品(25g入り)で2,500円、通常品(50g入り)で4,500円もします。

左が通常サイズで、右がお試しサイズになります。

アトピスマイルクリームの通常サイズとお試しサイズ

 

僕は今は顔だけに使っているので通常品で1ヶ月半近く持ちますが、毎日全身に使っていたら1ヶ月も持たないです。

 

あなたも皮膚科で保湿剤(ヒルドイド等)を処方してもらったことがあると思うのですが、保険適用だと1つ数百円程度です。

 

それに比べるとアトピスマイルクリームはかなり高いです。

 

僕の感覚としては、毎月数千円で肌が根本から変わるのなら安いものだと思って使っていますが、客観的に考えたら高いことは確かです。

 

その値段の面は、アトピスマイルクリームの大きなデメリットだと感じています。

アトピスマイルクリームの一番のメリットは『ゴールがあること』

僕が思うアトピスマイルクリームの一番のメリットは『ゴールのある保湿ができること』だと思っています。

 

何度もお伝えしていますが、これまでの保湿剤のほぼ全ては一時的な保湿です。

 

皮膚科で処方してもらう保湿剤も、肌を内側から変える保湿ではなく、あくまで今の状態から悪化させない為の保湿なのです。

 

もちろん、否定するつもりは一切ありません。僕も皮膚科で処方してもらった保湿剤を20年以上使ってきましたし、何度も助けられました。

 

でも、やっぱり僕からしたら「定期的に皮膚科へ行って保湿剤をもらう生活、保湿をしないと肌の調子が悪くなる生活」が、ゴールのないマラソンをしてるようでとても辛かったのです。

 

それに対して、アトピスマイルクリームは肌そのものを変えてくれるから、大げさではなく自分の理想の肌を目指せる。

 

そのように、アトピスマイルクリームがゴールの見える保湿であるところは、ガサガサ肌の悩みを保つ方にとって一番のメリットだと思っています。

 

>>アトピスマイルクリームの公式サイトへ

 

 

アトピスマイルクリームが合わない人、使ってみて欲しい人

僕はアトピスマイルクリームを使い始めてから肌人生が大きく好転しましたが、正直いま皮膚炎に悩んでいる全ての方が使うべきか?と言われたらそういうわけでもないと思っています。

以下に、アトピスマイルクリームが合わないと思う方とぜひ一度使っていただきたい方を僕なりに考えてみたので、ぜひ判断材料のひとつにしてみてください。

こんな人には合わない

これに当てはまる方はアトピスマイルクリームは控えましょう
・軟膏の保湿の方が自分の体に合っている(クリーム状の保湿はあまり好きじゃない)
・全身がじゅくじゅく肌(クリームの保湿だけではどうしようもできない状態)
・医師から特別な指示を受けている

アトピスマイルクリームは、ザ・クリームというほどのクリーム形状です。

具体的にいうなら、形状はヒルドイドクリームに似ています。(クリームの伸びはアトピスマイルクリームのが強い)

 

それが良い悪いという話ではなく、肌が敏感な方は保湿剤の形状自体に向き不向きがあります。

 

ですので、肌の保湿はクリーム状よりも軟膏のほうが好きという方はアトピスマイルクリームは最初は慣れないと思います。

 

また、アトピスマイルクリームは薬ではありません。つまりステロイドでもありません。

 

ですので、いま肌がじゅくじゅくした状態(浸出液が出る肌状態)で毎日ステロイドを塗らないと痛みやかゆみに耐えられない方、さらには医師から「このような保湿をしなさい」と特別な指示を受けている方もアトピスマイルクリームに頼ろうとするのは控えましょう。

こんな人に使って欲しい

これに当てはまる方はアトピスマイルクリームを使ってみて欲しい
・肌を根本から変えたい
・自分の肌を好きになりたい
・肌が原因で自分に自信をなくしたことがある

何度もお伝えしていますが、アトピスマイルクリームは肌を一時的に守る保湿ではなく、根本から変えるための保湿クリームです。

ですので、あなたも自分の肌そのものを生まれ変わらせて好きになりたいなら、ぜひ一度使ってみていただきたいです。

 

また、自分の肌がコンプレックスで、恋愛や仕事が消極的になったことがある方も、ぜひアトピスマイルクリームで肌を変えて自分に自信を持つきっかけにしていただきたいと強く思っています。

 

僕もアトピスマイルクリームに出会うまでは、自分の肌の汚さが原因で恋愛も仕事も嫌になったことが何度もありましたが、使い始めてから人生が大きく好転しました。

 

これまで数え切れないほど多くの保湿剤を使ってきましたが、ここまで肌が根本的に生まれ変わったと感じられたのはアトピスマイルクリームが初めてです。

 

ですので、本当にアトピスマイルクリームに出会えて良かったと思っていますし、これからも使い続けていきます。

 

そして、最終的にはアトピスマイルクリームと共に、今よりもさらに充実した肌人生を手に入れたいと思っています!

 

>>アトピスマイルクリーム公式サイト